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【月の映る紺碧、霧の大蛇が満たさぬように】仮プレイング [プレイング]

【心情】
「蛇のことを長虫とは言いますが、こんなに大きくては蠱毒の壺には入りそうもないですねぇ。」

魔術兵器「オロチ」ですか、日本中にこんなものが出るようになっては困りますからねぇ。
鎮めさせていただくとしましょうか。

【準備】
夜間戦闘のため、念を入れて腰に吊るすタイプのランタンを持っていきます。

【戦闘】
「さて、嵐の王の代理となりますが、お相手願いましょうかねぇ。」
「十拳剣とは言いませんが…少々熱くて痛いですよ。」

感情活性:七瀬・風嶺・神農・桜庭・武曲
範囲攻撃を避けるため、グループごとに別れてオロチと対峙。
黒星・七瀬・風嶺でグループとなり、オロチの正面を担当
グループ内では前衛として、オロチと相対します。

湖から出現した時点で、黒燐奏甲で自己強化。
オロチが湖から移動しないようであれば、呪いの魔眼改で挑発
上陸後は接敵して紅蓮撃奥義で攻撃。
この際は、直線範囲に入らないように、グループ内の位置取りが
重ならないように注意を行います。

HPが防具HPを上回るダメージを負うようであれば黒燐奏甲で回復を行います。
紅蓮撃で封術にかかっている等、自分で回復が不可能な場合は、
後方に声をかけて回復を要請します。

【戦後】
「静寂が戻れば、湖面に月が良く映えますねぇ。」

戦闘終了を確認してゆっくり息を吐いた後は、静かに湖面を眺めます。

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