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憐憫~潰エタ私闘ヲ望ムモノ~ [プレイング]

やっぱり相手はちゃんと原初になってるんですかね。


【心情】
「強敵を求めているのなら、及ばずながらお相手いたしましょう。
 ただし、代償は貴方の命ですが。」
異形の姿など些細なことですが、命を犠牲にして『儀式』を行ったことに
対しては報いを受けていただきませんとね。

【戦闘】
「『要』を見定めているのはそちらだけではありませんよ。」(セレニ攻撃時)
中衛で前線の補佐を行います。
前線がダメージを負ったら黒燐奏甲で回復、
それ以外呪いの魔眼奥義でセレニを攻撃して牽制
回復に関しては出来る限り乃々木さんと回復のターンを
交互に行うようにして、「要」として狙われるのを分散させるようにします。
セプテンの近接範囲などで、回復が間に合わないような大ダメージを
前線が受けた場合、声をかけて前線をスイッチします。
自己に関しては、最大HPの6割を割り込むようであれば直ちに回復を行います。

【撤退】
「無念ですが、ここまで…でしょうかね。」
戦闘不能が3人を超えた場合、セレニを倒していて且つセプテンが
ある程度ダメージを負っている場合以外は、手近の戦闘不能者を
担いで速やかに撤退を行います。



【戦後】
「儀式で即席に得た力をそのまま自分の力だと勘違いした時点で
貴方の負けは始まってたんですよ。積み重ねた裏打ちの無い力は
脆いものです。」
「…ただ、それでも目指すものがあるというのは、少し分からなくもないですね。」
屋敷を一度確認し、原初吸血鬼の近況や動向が分かるものがないか捜索を行います。
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