So-net無料ブログ作成
検索選択

【幼き老成者】仮プレイング [雑記]

【心情】
どこの蟲使いも考えることは同じですか。
他人とは思えぬ生い立ちですし、少々お力添えをするといたしましょう。

【準備】
「宜しければ同じ蟲使いのよしみとして、御守りさせてはいただけませんか?」
邦孝さんの件でと面会を希望。
・自分たちが銀誓館学園の人間であること。
・銀誓館が世界結界を護り、ゴーストを退治する組織であること。
・独自の情報網で邦孝さんが強力なリビングデッドになり、
久嶺さんを狙う可能性が高いという情報を掴んだことを、
ご説明します。
情報の証拠として、北烏家が能力者の家だということ、
邦孝さんが数日帰ってないことを周知していることを示します。
万が一、面会不可だったり信頼を得られなかった場合は、
屋敷周辺で張り込むことを仲間に提案。

【戦闘】
「黒星の蟲は北烏とも一味違いますよ、味わっていただきましょうか。」
「真なる黒燐の御業にて…散華なさいまし。」
中衛として行動。
番犬→邦孝の順に攻撃。
呪いの魔眼で攻撃をしながら前線に注意を払い、
吹き飛ばしや前線が大ダメージを受けるなどで
戦線が崩れたときに交替して前衛に。
防具HPを割り込むような攻撃を受けた場合は
奏甲で回復。

【戦後】
忠孝を踏み躙る万色の稲妻に対する決意を新たにします。
と同時に他の方が久嶺さんをお誘いするようなら、
「黒燐蟲も悲しみや憤りを力に変え貴女を更に強くするでしょう。
そして私達仲間が微力ながらその支えとなりましょう。」
と、言葉を添えます。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。